ババナーサリーではお肉屋さん・八百屋さん・生協さんから
給食用の新鮮な食材を配達してもらっています。
「ピンポーン」
チャイムが鳴りお肉屋さんがやって来ました。
「あ!!お肉屋さんだ!!」

お肉屋さんが来たことを給食室に知らせるのは
ぱんだ組さんのお仕事です。

次に、給食の先生と一緒に注文のお肉を確認します。
「ピッ」
測定のお手伝いもしますよ。
新鮮なお肉が届いたようですね^^

「○○ちゃん!これお願いね。」
お肉屋さんと子どもたちはとても仲良し。
お話するのも楽しみのようです^^
手分けをしてお肉を給食室まで運んだら、お手伝いは終了です。

お肉屋さんは朝の会前のみんなが玩具で遊んでいる時間に来ます。
遊びに夢中になるもよし、お手伝いに出てくるもよしで、
代わる代わるお手伝いをしてくれています。
日々、調理前の食材を目にすることが食育となり、
ぱんだ組さんは給食を完食することが多いです。
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